お知らせ

【ご協力のお願い】熊本地震 頑張ろうくまモン!救児基金 

【重要】NPPV可能な在宅用人工呼吸器使用時の注意点 

2016年06月30日
理事選出選挙についてのご案内を【会員専用ページ】に掲載いたしました。

2016年05月25日
熊本地方で発生した地震後の新生児医療体制支援に関する要望書を日本小児科学会、日本新生児看護学会と合同で提出いたしました。
要望書

2016年05月25日
高松地裁にて審理された“品胎脳性麻痺事案”の判決に関し、その判決理由が医学的に見て、また医療現場の実情に照らして、周産期医療に携わる専門医が許容できない誤解を含んでいるため、日本産婦人科医会、日本産科婦人科学会、日本小児神経学会と合同で意見書を高松高裁に提出いたしました。
意見書

2016年05月19日
関連学会・研究会のお知らせ:第16回新生児栄養フォーラムのご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年05月19日
関連学会・研究会のお知らせ:第10回小児在宅医療実技講習会のご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年05月19日
関連学会・研究会のお知らせ:第3回日本医療安全学会学術総会のご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年05月09日
評議員選挙結果について、会員専用ページに掲載いたしました。

2016年04月27日
ゴールデンウィーク中の休業日のお知らせ
誠に勝手ではございますが、事務局は4月29日(金)~5月8日(日)まで休業とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願いいたします。

2016年04月26日
新評議員の立候補受け付けは終了いたしました。ご登録ありがとうございました。

2016年04月26日
18日より募集しました派遣医師の登録は、26日現在、個人20名、11施設のご登録をいただきました。初回の応募は一旦締め切らせていただきます。ご応募ありがとうございました。ご応募いただきました方には、受け入れが整い次第、直接ご連絡差し上げますのでお待ちください。
経緯と進捗についてはこちらをご確認ください。

2016年04月19日
熊本地震における九州各県の搬送依頼窓口は代表施設に一本化し,県内施設に割り振りします(福岡県のみ北部と南部に分かれます)。(4月19日現在)
・福岡県北部(福岡市医療圏及び北九州) 
 九州大学病院 Tel: 092-642-5163 Fax: 092-642-5435
・福岡県南部(筑後・筑豊)
 久留米大学病院 Tel: 0942-35-3311  Fax: 0942-31-7740
・佐賀県
 国立病院機構佐賀病院 Tel: 0952-30-7141  Fax: 0952-30-1866
・長崎県
 国立病院機構長崎医療センター Tel: 0957-52-3121  Fax: 0957-54-0292 
・大分県
 大分県立病院 Tel: 097-546-7250  Fax: 097-546-0725
・宮崎県
 宮崎大学医学部附属病院 Tel: 0985-85-1872  Fax: 0985-85-9537
・鹿児島県
 鹿児島市立病院 Tel: 099-230-7000  Fax: 099-230-7070

2016年04月18日
熊本地震の被害の甚大さを考え、今後の支援対策に備え医師派遣の準備を開始します。
添付の様式にご記入の上、
和田 kwada★ped.med.osaka-u.ac.jp あてにお送りください。★を@に変更してください。
締め切りは4月25日とします。

一週間単位で派遣に応じることが可能な方とします。
勤務場所は特定できませんが、熊本地震に関連する地域です。
実費(交通費宿泊等)は対策本部が負担します。
個人を特定せず、施設単位でのご登録も歓迎します。
その際は責任者名で当院医師◯名のようにご記入ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
熊本地震対策派遣希望 登録フォーマット(Word)

2016年04月18日
関連学会・研究会のお知らせ:第14回日本周産期循環管理研究会 開催のお知らせを掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年04月17日
赤ちゃん成育ネットワークが“頑張ろうくまモン!救児基金”を立ち上げました(4月17日朝)。

熊本を中心とした大震災で被害を受けた九州のNICUの赤ちゃんとご家族を支援する目的で下記のように募金受け付けを開始します。 集まった寄付金を日本新生児成育医学会『震災緊急対策委員会』に集中寄付し、より確実かつ効果的にNICUの赤ちゃんとそのご家族の支援に充てていただくことになります。
医師の方は1口1万円でお願いします。

(郵便局から)ゆうちょ銀行 
【口座】記号:14200 番号:1114841
【名義】アカチャンセイイクネットワーク

(他金融機関から)ゆうちょ銀行
【店名】四二八(読み ヨンニハチ)
【店番】428  預金種目:普通口座 【口座】0111484
【名義】アカチャンセイイクネットワーク

なお整理の都合上、送金いただいた場合は、お名前、施設名、ご寄付の額を support★fujino-iin.com までメール頂けると幸いです。★を@に変更してください。
みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。

2016年04月17日
日本新生児成育医学会会員の皆様へ
 平成28年熊本地震への学会関連活動と、ご協力依頼をお知らせいたします。
新生児成育医学会および新生児医療連絡会対策本部:和田和子(本部長)楠田聡、田村正徳、中村友彦、大木 茂
現地対策本部:岩田欧介(本部長)、近藤裕一、川瀬昭彦 (4月16日早朝)、前出喜信(鹿児島市立)、落合正行(九大)、岩井正憲(熊大)参加(4月16日午後)
三渕 浩(熊大)(4月18日)

福岡医療圏への新生児搬送依頼の窓口は当面は九大病院としています。母体搬送(直通092-642-5894)新生児搬送(直通092-642-5903) (4月16日午後)
熊本市民病院総合周産期母子医療センター閉鎖(4月17日確認)

2016年04月15日
九州地区の新生児医療関係者の皆様
今回の熊本地方の地震で被災された皆様に、心からお見舞い申し上げます。
入院されている子どもたちはもとより、ご家族の無事を祈念申し上げます。
皆様の地域で手助け等、必要なことがありましたら、ご連絡ください。本学会全体で対応させて頂きます。
なお、余震には、くれぐれもご注意ください。

2016年04月15日
熊本地方を襲った今回の地震で被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
また、亡くなられた方のご冥福をお祈り申し上げますとともに、負傷された方の1日も早い回復を祈念しております。
さて、本学会は、新生児を中心とする医療の専門家で組織する学術団体です。
今回被災されて、新生児に関することでお困りの場合には、学会事務局までお問い合わせください。
可能な限り対応させて頂きますので、遠慮なくご相談ください。
なお、余震も続いておりますので、引き続きご注意をお願いいたします。

2016年04月11日
本日、4月11日(月)から4月25日(月)まで、会員専用サイト内でオンラインで評議員立候補登録を受け付けています。

2016年04月11日
第3回医学生・研修医向けNICU 入門セミナーの募集受付を終了しました。

2016年04月04日
関連学会・研究会のお知らせ:第29回新生児慢性肺疾患研究会演題募集のお知らせを掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年03月17日
関連学会・研究会のお知らせ:NPO 法人日本ラクテーション・コンサルタント協会(JALC)主催 第12回医師のための母乳育児支援セミナーin名古屋のご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年03月17日
関連学会・研究会のお知らせ:第11回 京都大学NICU公開セミナーのご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年03月08日
サーベイランス委員会では、新規対象疾患及びサーベイランス担当者応募申請を受け付けています。詳細は、会員専用サイトにログインの上、委員会一覧から「サーベイランス委員会」ページをご確認ください。ご応募、お待ちしています。

2016年03月04日
厚生労働省に「災害時小児周産期リエゾン」設置の要望書を提出いたしました。

2016年03月01日
次期評議員・理事選出選挙についてのご案内
会員専用ページに案内を掲載しています。会員の方は必ずご確認ください。

2016年02月22日
関連学会・研究会のお知らせ:第37回ハイリスク児フォローアップ研究会のご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年02月03日
「極低出生体重児の消化管機能障害診療ガイドライン(案)公開とパブリックコメント」のご案内
日本周産期・新生児医学会の会員に、以下の案内がありました。当学会にも関係が深いので、お知らせします。
必要な場合には、該当サイトから意見を送って下さい。

2016年2月1日 「極低出生体重児の消化管機能障害診療ガイドライン(案)公開とパブリックコメント公募のお知らせ」

日本周産期・新生児医学会員へ

会員ログイン後の「会員専用情報」に、極低出生体重児の消化管機能障害診療ガイドライン(案)公開とパブリックコメント公募のお知らせ」を掲載いたしました。下記手順でログインしていただき、ご意見をお寄せ頂きますようお願い申し上げます。
「会員の方へ」からログイン→会員専用情報→「極低出生体重児の消化管機能障害診療ガイドライン(案)公開とパブリックコメント公募のお知らせ」

締切:2月29日

2016年02月01日
「山上の光賞」事務局より第2回「山上の光賞」候補者推薦依頼がありました
75歳(2015年12月31日現在)以上でその豊富な経験、知性、知識をもって、後に続く世代の歩むべき道を照らす「山上の光」として活躍を続けておられる、医師、研究者、看護師、介護福祉士等を顕彰するプログラムです。詳細は以下をご覧ください。

2016年01月25日
第20 回教育セミナーの募集を開始いたしました。
期 日:平成28 年8 月18 日(木)午後から8 月20 日(土)夕方
開催地:ほりでーゆ〜四季の郷(長野県)
費 用:10,000 円
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年01月22日
厚生労働省に「一酸化窒素吸入療法の保険算定方法についての要望」を提出いたしました。

2016年05月19日
関連学会・研究会のお知らせ:第16回新生児栄養フォーラムのご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年05月19日
関連学会・研究会のお知らせ:第10回小児在宅医療実技講習会のご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年05月19日
関連学会・研究会のお知らせ:第3回日本医療安全学会学術総会のご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年04月18日
関連学会・研究会のお知らせ:第14回日本周産期循環管理研究会 開催のお知らせを掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年04月04日
関連学会・研究会のお知らせ:第29回新生児慢性肺疾患研究会演題募集のお知らせを掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年03月17日
関連学会・研究会のお知らせ:NPO 法人日本ラクテーション・コンサルタント協会(JALC)主催 第12回医師のための母乳育児支援セミナーin名古屋のご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年03月17日
関連学会・研究会のお知らせ:第11回 京都大学NICU公開セミナーのご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年02月22日
関連学会・研究会のお知らせ:第37回ハイリスク児フォローアップ研究会のご案内を掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2016年02月03日
「極低出生体重児の消化管機能障害診療ガイドライン(案)公開とパブリックコメント」のご案内
日本周産期・新生児医学会の会員に、以下の案内がありました。当学会にも関係が深いので、お知らせします。
必要な場合には、該当サイトから意見を送って下さい。

2016年2月1日 「極低出生体重児の消化管機能障害診療ガイドライン(案)公開とパブリックコメント公募のお知らせ」

日本周産期・新生児医学会員へ

会員ログイン後の「会員専用情報」に、極低出生体重児の消化管機能障害診療ガイドライン(案)公開とパブリックコメント公募のお知らせ」を掲載いたしました。下記手順でログインしていただき、ご意見をお寄せ頂きますようお願い申し上げます。
「会員の方へ」からログイン→会員専用情報→「極低出生体重児の消化管機能障害診療ガイドライン(案)公開とパブリックコメント公募のお知らせ」

締切:2月29日

2016年02月01日
「山上の光賞」事務局より第2回「山上の光賞」候補者推薦依頼がありました
75歳(2015年12月31日現在)以上でその豊富な経験、知性、知識をもって、後に続く世代の歩むべき道を照らす「山上の光」として活躍を続けておられる、医師、研究者、看護師、介護福祉士等を顕彰するプログラムです。詳細は以下をご覧ください。

2016年06月30日
理事選出選挙についてのご案内を【会員専用ページ】に掲載いたしました。

2016年05月09日
評議員選挙結果について、会員専用ページに掲載いたしました。

2016年04月27日
ゴールデンウィーク中の休業日のお知らせ
誠に勝手ではございますが、事務局は4月29日(金)~5月8日(日)まで休業とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願いいたします。

2016年05月25日
熊本地方で発生した地震後の新生児医療体制支援に関する要望書を日本小児科学会、日本新生児看護学会と合同で提出いたしました。
要望書

2016年05月25日
高松地裁にて審理された“品胎脳性麻痺事案”の判決に関し、その判決理由が医学的に見て、また医療現場の実情に照らして、周産期医療に携わる専門医が許容できない誤解を含んでいるため、日本産婦人科医会、日本産科婦人科学会、日本小児神経学会と合同で意見書を高松高裁に提出いたしました。
意見書

2016年04月26日
新評議員の立候補受け付けは終了いたしました。ご登録ありがとうございました。

2016年04月26日
18日より募集しました派遣医師の登録は、26日現在、個人20名、11施設のご登録をいただきました。初回の応募は一旦締め切らせていただきます。ご応募ありがとうございました。ご応募いただきました方には、受け入れが整い次第、直接ご連絡差し上げますのでお待ちください。
経緯と進捗についてはこちらをご確認ください。

2016年04月19日
熊本地震における九州各県の搬送依頼窓口は代表施設に一本化し,県内施設に割り振りします(福岡県のみ北部と南部に分かれます)。(4月19日現在)
・福岡県北部(福岡市医療圏及び北九州) 
 九州大学病院 Tel: 092-642-5163 Fax: 092-642-5435
・福岡県南部(筑後・筑豊)
 久留米大学病院 Tel: 0942-35-3311  Fax: 0942-31-7740
・佐賀県
 国立病院機構佐賀病院 Tel: 0952-30-7141  Fax: 0952-30-1866
・長崎県
 国立病院機構長崎医療センター Tel: 0957-52-3121  Fax: 0957-54-0292 
・大分県
 大分県立病院 Tel: 097-546-7250  Fax: 097-546-0725
・宮崎県
 宮崎大学医学部附属病院 Tel: 0985-85-1872  Fax: 0985-85-9537
・鹿児島県
 鹿児島市立病院 Tel: 099-230-7000  Fax: 099-230-7070

2016年04月18日
熊本地震の被害の甚大さを考え、今後の支援対策に備え医師派遣の準備を開始します。
添付の様式にご記入の上、
和田 kwada★ped.med.osaka-u.ac.jp あてにお送りください。★を@に変更してください。
締め切りは4月25日とします。

一週間単位で派遣に応じることが可能な方とします。
勤務場所は特定できませんが、熊本地震に関連する地域です。
実費(交通費宿泊等)は対策本部が負担します。
個人を特定せず、施設単位でのご登録も歓迎します。
その際は責任者名で当院医師◯名のようにご記入ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
熊本地震対策派遣希望 登録フォーマット(Word)

2016年04月17日
赤ちゃん成育ネットワークが“頑張ろうくまモン!救児基金”を立ち上げました(4月17日朝)。

熊本を中心とした大震災で被害を受けた九州のNICUの赤ちゃんとご家族を支援する目的で下記のように募金受け付けを開始します。 集まった寄付金を日本新生児成育医学会『震災緊急対策委員会』に集中寄付し、より確実かつ効果的にNICUの赤ちゃんとそのご家族の支援に充てていただくことになります。
医師の方は1口1万円でお願いします。

(郵便局から)ゆうちょ銀行 
【口座】記号:14200 番号:1114841
【名義】アカチャンセイイクネットワーク

(他金融機関から)ゆうちょ銀行
【店名】四二八(読み ヨンニハチ)
【店番】428  預金種目:普通口座 【口座】0111484
【名義】アカチャンセイイクネットワーク

なお整理の都合上、送金いただいた場合は、お名前、施設名、ご寄付の額を support★fujino-iin.com までメール頂けると幸いです。★を@に変更してください。
みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。

2016年04月17日
日本新生児成育医学会会員の皆様へ
 平成28年熊本地震への学会関連活動と、ご協力依頼をお知らせいたします。
新生児成育医学会および新生児医療連絡会対策本部:和田和子(本部長)楠田聡、田村正徳、中村友彦、大木 茂
現地対策本部:岩田欧介(本部長)、近藤裕一、川瀬昭彦 (4月16日早朝)、前出喜信(鹿児島市立)、落合正行(九大)、岩井正憲(熊大)参加(4月16日午後)
三渕 浩(熊大)(4月18日)

福岡医療圏への新生児搬送依頼の窓口は当面は九大病院としています。母体搬送(直通092-642-5894)新生児搬送(直通092-642-5903) (4月16日午後)
熊本市民病院総合周産期母子医療センター閉鎖(4月17日確認)

2016年04月15日
九州地区の新生児医療関係者の皆様
今回の熊本地方の地震で被災された皆様に、心からお見舞い申し上げます。
入院されている子どもたちはもとより、ご家族の無事を祈念申し上げます。
皆様の地域で手助け等、必要なことがありましたら、ご連絡ください。本学会全体で対応させて頂きます。
なお、余震には、くれぐれもご注意ください。

2016年04月15日
熊本地方を襲った今回の地震で被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
また、亡くなられた方のご冥福をお祈り申し上げますとともに、負傷された方の1日も早い回復を祈念しております。
さて、本学会は、新生児を中心とする医療の専門家で組織する学術団体です。
今回被災されて、新生児に関することでお困りの場合には、学会事務局までお問い合わせください。
可能な限り対応させて頂きますので、遠慮なくご相談ください。
なお、余震も続いておりますので、引き続きご注意をお願いいたします。

2016年04月11日
本日、4月11日(月)から4月25日(月)まで、会員専用サイト内でオンラインで評議員立候補登録を受け付けています。

2016年03月08日
サーベイランス委員会では、新規対象疾患及びサーベイランス担当者応募申請を受け付けています。詳細は、会員専用サイトにログインの上、委員会一覧から「サーベイランス委員会」ページをご確認ください。ご応募、お待ちしています。

2016年03月04日
厚生労働省に「災害時小児周産期リエゾン」設置の要望書を提出いたしました。

2016年03月01日
次期評議員・理事選出選挙についてのご案内
会員専用ページに案内を掲載しています。会員の方は必ずご確認ください。

2016年01月22日
厚生労働省に「一酸化窒素吸入療法の保険算定方法についての要望」を提出いたしました。

2016年04月11日
第3回医学生・研修医向けNICU 入門セミナーの募集受付を終了しました。

2016年01月25日
第20 回教育セミナーの募集を開始いたしました。
期 日:平成28 年8 月18 日(木)午後から8 月20 日(土)夕方
開催地:ほりでーゆ〜四季の郷(長野県)
費 用:10,000 円
詳しくはこちらをご覧ください。

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