お知らせ

ガイドライン一覧

2018年08月02日
災害時の新生児医療体制復旧手順 ver3を公開しました。

2018年06月06日
「妊産婦診療におけるHTLV-1感染(症)の診断指針」が第1版→第1.1版に改定されました。
HTLV-1 感染の診断指針

2018年05月28日
「新生児・乳児食物蛋白誘発胃腸症Minds準拠診療ガイドライン」(統括委員長:野村伊知郎先生、作成委員長:山田佳之先生、作成チームリーダー:大塚宣一先生)が公開されました。
新生児・乳児食物蛋白誘発胃腸症Minds準拠診療ガイドライン

2018年04月03日
平成29年度AMED研究班から「妊産婦診療におけるHTLV-1感染(症)の診断指針」の改定が届きましたので、掲載します。
HTLV-1 感染の診断指針

2017年04月21日
HTLV-1母子感染予防対策マニュアルを掲載しています。
こちらをご覧ください

2017年04月21日
乳幼児突発性危急事態(Apparent Life Threatening Event:ALTE)原因疾患検索手順の手引きを掲載しています。
手引き
手引きのポケット版(白衣に入る大きさです)

2015年01月20日
「新生児の痛みの軽減を目指したケア」ガイドライン作成委員会より「NICUに入院している新生児の痛みのケアガイドライン」が完成したとの連絡がございました。

2015年01月20日
NICUに入院している新生児の痛みのケアガイドライン

2013年02月20日
体外循環による新生児急性血液浄化療法ガイドラインが学会誌25巻1号に掲載されました。

2012年11月16日
正期産新生児の望ましい診療・ケアが学会誌24巻3号に掲載されました。

2012年03月28日
「災害時の新生児医療体制復旧手順 Ver.2」を作成しました
(「再構築手順」より改題)

2011年07月06日
新生児輸血に用いる院内血液製剤の適正な製造体制・順守基準 日本未熟児新生児学会薬事委員会「新生児の輸血問題小委員会」からの提言 が学会誌23巻2号に掲載されました

2011年02月21日
新生児の輸血問題小委員会で「新生児輸血に用いる院内血液製剤の適正な製造体制・順守基準」をとりまとめました。学会誌23巻2号に掲載予定です。

2010年10月13日
【完全版】根拠と総意に基づく未熟児動脈管開存症(PDA)治療ガイドライン

2010年10月06日
日本小児内分泌学会・ 日本未熟児新生児学会が合同で出している「SGA性低身長症におけるGH治療の実施上の注意」が改訂されました。
詳細についてはジェノトロピン(ファイザー株式会社)のおよびノルディトロピン(ノボノルディスク ファーマ株式会社)の添付文書により確認してください。
【ファイザー株式会社添付文書】
ジェノトロピン5.3mg
http://products.pfizer.co.jp/documents/lpd/gen01lpd.pdf
ジェノトロピン注射用12mg
http://products.pfizer.co.jp/documents/lpd/gen02lpd.pdf
ジェノトロピンミニクイック皮下注用 0.6, 1.0, 1.4
http://products.pfizer.co.jp/documents/lpd/gen03lpd.pdf
【インタビューフォーム】ジェノトロピン
http://products.pfizer.co.jp/documents/if/gen/gen01_if.htm
【ノボ ノルディスク ファーマ株式会社添付文書】
ノルディトロピン ノルディフレックス注5mg, 10mg, 15mg
http://www.novonordisk.co.jp/Images/PDF/NrditoropinFlxpn_v7.pdf
ノルディトロピンS注5mg, 10mg
http://www.novonordisk.co.jp/Images/PDF/norditoropinS_v10.pdf
【インタビューフォーム】ノルディトロピン
http://www.novonordisk.co.jp/Images/INTERVIEWFORM/If_NordiFlx_v8.pdf
【成長障害や低身長に関する総合情報サイト】
成長障害のお子様とご家族のための相談室「Nordicare(ノルディケア)」
http://www.nordicare.jp/

2010年06月15日
【学会誌掲載版】根拠と総意に基づく未熟児動脈管開存症(PDA)治療ガイドライン

2010年06月15日
小児・新生児におけるエンドトキシン除去療法ガイドライン

2009年02月15日
NICUの呼吸理学療法ガイドライン改訂版(第2報)を掲載いたしました。

2004年03月01日
重篤な疾患を持つ新生児の家族と医療スタッフの話し合いのガイドラインを掲載しました。

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